ひさしぶりにブログをこうしんしました。
ポレポレでごめんね...へへへ。
今日は、さいきんあったできごとをかきます。
ひとつめは、
じもとの、私のいえのちかくにあるしょうがっこうのせいとにごきょうりょくいただきました。
1ねんせい~6ねんせいまで力をあわせてあきかんを180kgをあつめてくれました。
そのあきかんをお金にこうかんして15,457円いただきました。
すごいかんどうしました。
180kgというりょうはどのくらいあるのか、私はそうぞうできません。
「こどもたちの力はすごいおおきなあ~」とつよく思いました。
ほんとうにかんしゃしています。
じもとのしょうがっこうのこどもたちをほこりに思います。
こどもたちがつながれば、それはみちになりおおくの人たちとつながっていきます。
ふたつめは、
長野市にあるふるさとしょうがっこうの6ねんせいから、
そつぎょうするまえにがっきをいただきました。
ぜんぶで25コいただきました。
うれしかったです。
カトリック教会からもたくさんの「ふえ」と「タンバリン」をいただきました。
ほんとうに心からかんしゃです。
いただいたがっきがはやくタンザニアにとどくように、いのってます。
みなさんもたのしみにまっていてください。
いつも思っていることがあります。
「こどもたちは国のたから」
日本だけじゃなくて、世界中のこどもたちはたからです。
だから、世界中のこどもたちをまもることがだいじだと思います。
それでは、ぜんかいのなぞなぞのこたえをかきます。
こたえは「マッチで~す!!」ヒヒヒ...。
マッチのはこはちいさくて、あけるとマッチぼうがたくさんはいっています。
だからこたえはマッチです。
さいごにきょうはかずのつづき、
6:sita(シータ)
7:saba(サバ)
8:nane(ナネ)
9:tisa(ティーサ)
10:kumi(クミ)
わたしも日本語のかずをおぼえるのはたいへんでした。
スワヒリ語のはつおんは、かいたとおりにはつおんしてくれれば、
すぐにおぼえられます。
みなさんれんしゅうしてみてください。
それでは「siku njema」「スクンジェーマ」
(このいみはスワヒリ語で"よいいちにちを"といういみです。)





















